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冬彦さん(木馬)の今現在と査定額が!名言や特徴がエグい!【爆報フライデー】

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「爆報フライデー」に冬彦さんこと佐野史郎が演じたドラマ「ずっとあなたが好きだった」に登場した木馬の今現在や名言、特徴がスゴい事になっているらしい。

 

冬彦さんがまたがっていた木馬の現在の査定額が、高騰して価値が高いとの事。

 

冬彦さんの名言や木馬の特徴なども今回の記事でピックアップして行きたいと思いますが、なぜ今頃になってこの木馬の価値が上がっているのか?この事をみて行きたいと思います!

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そもそも冬彦さん(佐野史郎)とはどんなキャラ(人物)だったのか?

冬彦さんとは賀来千香子との共演で社会現象まで巻き起こしたドラマのずっとあなたが好きだったで強烈なキャラを生み出した主人公であります。

 

所謂マザコンの夫を演じた佐野史郎こと冬彦さんはやたらにキモいキャラを演じてミステリアスなオーラを纏いかなり個性の強い母親が大好きなマザコンの役を演じました。

 

その中でもかなりの名言や特徴を表現しあくまでもフィクションでありながら現実の世界にのめり込まれていくような視聴者の方も多かったんではないでしょうか?

 

そんな中でも冬彦さんがいつも家の中で跨っていた木馬が今現在かなり価値が上がりその査定額がとんでもないことになっているということなのです。

 

一体どういうことなんでしょうか?

 

木馬と言えば家の中に置いてあったコレクションなんですがそれをいつも冬彦さんがまたがって愛用していたものでドラマの中でもかなり有名な役柄を演じていたんですが、この木馬に乗っている冬彦さんもまさにオタクそのものでこの名シーンもドラマの話題として取り上げられています。

 

木馬=冬彦さんというイメージがこのドラマでかなり根付いてしまい普通のいい年をした大人の部屋にこのようなコレクションがあること自体オタク臭をかなり匂わせて一般ユーザーの目線を釘付けにしました。

 

これだけ強烈なイメージを社会に送ったドラマの中の1コレクションであったので今現在でも話題性として残っているんではないでしょうか。

 

この木馬のコレクションがこのドラマの脚本に入っていたのかは存じませんがとにかく冬彦さんとの相性が抜群だったのは言うまでもありません。

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冬彦さんの木馬の今現在や査定価値がヤバいことに!

冒頭にもありましたがここでその木馬の査定額がかなり高騰して貴重なものとなっているのはご存知でしょうか?

 

実際にドラマで使われていた子の木馬というものはアンティークの中でも非常に価値が高いコレクションの家に入っており値段そのものもかなりの上品だということです。

 

噂では70万円以上の根がついてると言われており世間一般の店舗で売られている木馬より数倍の価値があると言われています。

 

それはそもそもこのドラマで使われていたからこれだけの価値が高騰したのか、もしくは元から品質が良く木材や皮を上質な材料を使っているからなのかはわかりませんがとにかくこの二つの要素が混じっていることは間違いありません。

 

ドラマの設定自体が冬彦さんは裕福な家庭のマザコン役を演じており、富豪な生活を送っていたわけですから当然自宅にあるコレクションなども高級なものばかりの設定になっていたので木馬もその例外ではないということです。

 

では今現在このドラマで使われて冬彦さんが実際にまたがっていたこの木馬は店頭に販売されているんでしょうか?

 

今のところそのような情報筋はないんですがひょっとすれば裏からの仕入れや情報筋などによってはマニアがそのルートを知っているのかもしれません。

 

競売などにかけられアンティーク好きのオタクやマニアであればお金の持っている人がひょっとしたら買うのかもしれません。

 

そう考えると 70万円以上の高価な値がついても売れる可能性はあると思います。

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冬彦さんの名言や特徴もハンパない!

ここで実際に冬彦さん(佐野史郎)が放った名言をみて行きたいと思います。

 

僕にとって役者とは、
丸々仕事だけど、丸々遊び。

遊びは真剣にやらなきゃ
面白くないですが、
極限を目指すとつらいですよね。

けれど、一度その面白さを
知ってしまったら、
もうやめられない。

突き詰めていくほどに味わう
“痛気持ちよさ”が、
なんともたまらないんですよね。

 

僕は映画の仕事で、
俳優として作品を構成する
部品の1つでありたいと思っています。

与えられた役割を通して
感じる世界と対峙する瞬間が好き。

どう見せるかではなく、
その結果、どう見えるか。

なかなか奥が深い名言だと思いますが冬彦さんを演じていた佐野史郎も実際に撮影中はこのドラマが視聴者の社会現象になっていると実感しながら撮影していたそうです。

 

かなりの刺激を受けながら撮影に挑んでいたらしく嫁さん役の賀来千香子も同じような意見を述べています。

 

最初に脚本を見た時に「本当に自分がやるのか?」という感じだったそうで毎日演技や撮影をこなしていくうちに冬彦さんという人物に圧倒されながら役を演じていたと言われています。

 

現場監督や脚本家にどうやったらユーザーに対して冬彦という人物の圧倒的な個性を感じてもらえることができるのか?ということを強く意識して監督から指示を受けていたと言われています。

 

当時はまだ SNS やネットが普及していない時代でもありながらあれだけの社会現象を巻き起こしたというのは今の時代では考えられない功績だと思います。

 

それだけ社会の人たちはマザコンや強烈な個性を持っている旦那というものに対して興味をそそられたんではないでしょうか。

 

今の時代だったらどう働くかは予知できませんが毎日同じような生活を送って、何の刺激もなく楽しみにもないような働きづくめのサラリーマンが多いのであのような非現実的なマニアックな日常も魅力に映るのかもしれません。

 

今回の木馬に関してもそうですがやはり年数が経つにつれてこのような個性が強い作品は今後も語り継がれていくでしょう。

 

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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