伝説のゲーセン(高田馬場)の場所や料金!イベントや結婚式がヤバい!【ドキュメント72時間】

「ドキュメント72時間」で高田馬場のミカドINオアシスプラザにある伝説のゲーセンが特集されますね。

高田馬場の伝説のゲーセンは「ゲーマーの聖地」としてゲーマーの間ではもはや神話になっています。

今回はそんな伝説のゲーセン「ミカド IN オアシスプラザ」の場所や料金プラン、イベントや結婚式などもできると言う、コアな部分まで見ていきたいと思います!

ではでは早速。

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高田馬場の伝説のゲーセン「ミカドINオアシスプラザ」とは?

ゲーマーの聖地・ミカドが「ドキュメント72時間」に特集されますが、「高田馬場ゲーセン・ミカド IN オアシスプラザ」は、格闘ゲームを主として80年から90年代のビデオゲームを広範囲にわたって用意するゲームセンター。

国内的にゲームセンターが減少すべき中、足繁くミカドに通うゲーム好きは信じられないほど多数見受けられる。

日本国内に限定されず、海外からもゲーム好きが顔を出すゲーマーの聖地という形で熟知されている。

目下のところここでしかお目にかかれない重要な筐体も多種多様で、テレビ東京で2013年に放送番組されたドラマ『ノーコン・キッド~ぼくらのゲーム史~』において当時のゲームセンターを再現するという理由でにミカドが撮影に協力しました。

他には、ミカドは、いわゆるレトロなタイトルを踏まえて大会を開催実行中のほか、その模様やマニュアルなどをアグレッシブに動画で配信してくれている。

勝負を実感することを望んでいると言われているサラリーマンや、主婦、幅の広い年齢層などの女性などが、ミカドに訪問すると言われていますね。

伝説のゲーセンの場所はどこ?

伝説のゲーセンの場所はどこなのかと言う事ですが、写真でチェックしましたが街並みが思いのほか魅了される場所だと考えられます。

JR高田馬場駅からは徒歩30秒の場所にあり、ずいぶんと目と鼻の先で、 そういったミカドの見た目は、レンガのオシャレな壁紙仕様とされていて、 パッと見目下のところゲーセンに見えないですね。

違う見方からすれば、小洒落たカフェと同様なインプレッションを受けました。

とは言っても、店内に入ると、現実的にはゲーセンその物で、広範囲に及ぶ中に大勢のゲーム達が勢ぞろいですな。

過去には「月曜から夜更かし」 でも特集されたことがあり、やはり有名です。

初代ゲーセンミカド新宿店開業ということより在籍し、普段は接客や掃除、ゲーム機のメンテナンスや裏方の業務プロセス、ポップ作成からグッズのデザインに至るまで広範囲に及ぶルーティンワークをこなしていてるそうです。

元を正せばゲームの攻略DVDを現す企業だったそうで、社長がそもそもゲームセンターが好きで、ゲームセンターのゲームを同時進行しながら育ってきたと言われる風土が合って、ゆくゆくはゲームセンターをやりたいというプロセスがあったみたいです。

そこへたまたま引き継いでやってくれないかというストーリーが来たそうで引き継いだと言う事ですね。

住所: 東京都新宿区高田馬場4丁目5−10オアシスプラザビル1F&2F

03‐5386‐0127

営業時間:10:00~24:00

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伝説のゲーセンの料金プランはいかに?

多種多様なゲームが置いてあり、

ストリートファイター
バーチャファイター
グラディウス
東京ウォーズ
デイトナUSA
初音ミク~Project DIVA Arcade~
ビートマニア COMPLETE MIX
ビートマニア FINAL MIX
ポップンミュージック16パーティ
太鼓の達人6

などなど、それを見て回るだけでも飽きない仕組みになっていますね。

料金プランは1プレイ100円、200円となっていますね。

伝説のゲーセンと言う理由で、イメージといった形では 過去にながらのマニアックなゲームがさまざまかと思いきや 初音ミクとか太鼓の達人なんかの現代風のゲームを用意されています。

今の時代に合せて店の経営もされているようで、多くのユーザーからのニーズに答えていますね。

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伝説のゲーセンにはイベントや結婚式もできる!

伝説のゲーセンにはイベント、や交流会もあるらしく ゲーム以外にも外部からの交流会等のイベントも実施されているといわれています。

ゲーム好きな同士が集約されると言われることだけあって 楽しそうです。

お互いの腕やテクニックなどを見せ会う場でしょうか。

片手縛り、寒中ゲーム、わたあめ作りの大会をやってます。

このイベントがある時は、地元の高田馬場はもちろんですが、遠方からも足を運ぶプロのゲーマーも多く、いつものライバルとテクニックを競う重要なコミュニティーになるんですな。

その他にも、「わたあめ大会」とか実施するみたいで、 わたあめを作るゲーム機があり2人同時進行で繰り広げてどっちが効率的に作成できるかという大会だそうです。

わたあめ大会はこちら

その他にも驚くのが、ここで「結婚式」ができると言う事です。

なんでも、どうしてもこの場所で式を挙げたいと言うカップルがいたそうで、その人からオファーを貰ったそうですな(^_^;)

これをキッカケに、いろんなメディアで取り上げられて、Yahooニュースにも載って、「本当に結婚式などできるんですか?」と言う問い合わせが殺到したそうです。

そして実際に、2017年に2組のカップルが正式に伝説のゲーセンで挙式を上げたそうですね。

相当なゲームマニアか、プロのゲーマーかどちらかでしょうか。

とにかく、一生の思い出になることは間違いないでしょうね。

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最後に

いかがでしたか?

今回は高田馬場の伝説のゲーセン「ミカド IN オアシスプラザ」を見ていきました。

元々、客層として

中学校の先生
プログラマー
ゲームのデバッガー、
OL
飲食業経営者

などなどの層が多く来店するそうですから、多種多様ですね。

常連だと週に5回は通っているそうで、

ほぼ毎日じゃねーかっ!

って感じです。

とにかく、昔ながらのレトロなお店はいつの時代も古き良き時代がありますので、当分は人気を保ったままでしょうね。

今後も多くのゲーマーを生み出して貰いたいものです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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