長谷川喜美の旦那(夫)や子供!年収や年齢と作品もエグい!【セブンルール】

「セブンルール」に空間デザイナーの長谷川喜美さんが登場します。

旦那(夫)や子供、年収や年齢と作品などを見ていきたいと思います。

彼女は空間デザイナーと言う肩書きで、色んな建物の彩りや演出などを手がけてきており、その才能やセンスはかなり光るものがあります。

業界でも、今やそのスキルは高く評価されています。

では早速見ていきたいと思います。

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長谷川喜美のWIKIや経歴

出身は神奈川県で、2004年に「ルベッタ・デザイン」と言う会社を立ち上げていますね。

今はこの会社の代表を努め、経営者としての仕事も受け持っています。

今では、女性にして初の空間クリエイターしての肩書もあり、都内はもちろん日本中のありとあらゆる建築物の空間をデザインしている。

彼女いわく、

空間をデザインする

と言う事をモットーにしており、

表参道イルミネーションを始めとする、大型商業施設のクリスマスデザインや、

空間演出

日産デザインセンター

シャープBtoB

ショールーム等々の会社交流スペース

商業専門ショップの内装からCIデザイン

プロダクトデザイン

グラフィックデザイン

等その活躍の場は広い範囲に渡る。

今までの彼女の実績は以下の通りです。

「日本橋桜フェスティバル」『日本桜風街道』プロデュース
「東京デザインウィーク 2016」会場デザイン
「東京ドームシティイルミネーション2016-2017」会場デザイン
「大坂グランフロントクリスマス2016」会場デザイン
「さっぽろ ホワイトクリスマス 2016」大通会場デザイン
「静岡デザインフェスティバル 2016」シンボルデザイン
2017年
「日本橋桜フェスティバル2017」『NIHONBASHI SAKURA GATE』プロデュース
二子玉川ライズ春季装飾 『Blooming Days』デザイン
ミラノサローネ「JAPAN DESIGN WEEK in Milano」会場デザイン
表参道ヒルズ『BE@RBRICK SUMMER』デザイン、演出

長谷川喜美の年齢は?

一般人なので、年齢は非公開となっていますが過去から遡って行きたいと思います。

まず彼女は、専門学校を卒業し桑沢デザイン研究所を卒業しています。

桑沢デザイン研究所は割と人気のある人も卒業していて、タレントの稲川淳二、スチャダラパーのANIとBOSEもここの卒業生であると聞きました。

知名度のある学校だと言えます。

桑沢デザイン研究所を卒業後、一流法人の業者やデザイン事務所を経験して、ベルベッタ・デザインを発足しています。

自身の会社を設立したのが、今から13年前なので当時の年齢は30代ではなかろうかと思います。

なので、今現在の年齢は40代後半もしくは50代前半ではないでしょうか。

長谷川喜美の旦那や子供は?

彼女は、ぶっちゃけて29歳の時に結婚されています。

旦那はおそらく、長谷川さんの会社の社員もしくは役員でなければ別に働きに出ていると思われます。

嫁さんが会社の代表で経営者な訳ですから何かしら関わっていると思いますが、全く関係無ければ自身でサラリーマンか自営業でもやっている可能性が高いと思います。

子供は1人男の子がいて、ネーミングは「陽斗」と言う名前ですね。

現在、小学生だそうです。

将来はお母さんの様なデザイナーになるんでしょうか?

非常に楽しみですね。

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長谷川喜美の年収はエグいのか!?

ぶっちゃけ長谷川さんの稼ぎがどれ位なのか気になります。

空間デザイナーなんてあまり聞いた事がないビジネスなので、平均値や基本的な年収ベースがありませんが、彼女のケースではあくまで現役のデザイナー兼経営者の顔もありますから、相当稼いでいる可能性があります。

初めにイベントデザインのギャランティなんですが、市場は施工費の10%~15%であるとのことです。

例えて言うなら、桜の木計70本(一本当たりLED1500球)と言われると総球数10万5千球。

そうすることで、施工金額が約1000万円と言われるらしいです。

この内から10%~15%と言う理由で、100万から150万程だと認識してください。

しかしながら、長谷川さんは高い評価を得ていますし、これまで以上に施工金額がかかるものも行っているので、平均して一回でも200万ほど。

それが年12回。

他の社員さんもイベントデザインを発表されているので、ショップ自体はこれまで以上に稼いでいると推定されます。

次に事務所の社長ですが、小企業の社長さんとなっていますが、ピンキリで明確には言えません。

しかしながら、長谷川さんは業界では有名人だと予測することから、企業も大幅に稼いでいると推定します。

となると、最低でも1000~1500万はもらっているのでしょうか。

そうイメージすると、割と快進撃中の企業の社長ではないでしょうか。

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長谷川喜美の作品の凄い!

元々彼女は、

フランス国民美術協会(S.N.B.A.)主催サロン展 2014 金賞 / 審査委員賞金賞。 DDA産業大賞、DDA優秀賞、多数受賞

と言うビッグな賞を総なめしている程の才能です。

彼女にとって物作りとは、もはや趣味の延長の様に写りますが、過去にはまた凄い事をやってのけていますね。

2006年にはSHARP AQUOS亀山工場ショールーム、見学コースをデザインしていきます。

日産自動車厚木デザインセンターやプロジェクトルームもデザイン。

2009年に至るまでに、SHARP「AQUOS」の店頭デザイン。

全国3000店舗のお役回りに従い、その他には、実は表参道のクリスマスデザインを受け持ちされました。

表参道のクリスマスの電飾はビックリするほど想像以上で、当時ずいぶんと話題になったのを認識しています。

その後はとんとん拍子で、

東武百貨店の年間ディスプレイデザイン

丸の内のクリスマスデザイン

大通会場新作オブジェデザイン

と言われるものを手掛けております。

最後に

いかがでしたか?

今回は空間デザイナーの長谷川喜美さんを見ていきました。

主婦の身で子育てもされていると言う事からこれだけの成績の残されてきたのは正に圧巻ですね。

今度も、色んな仕事を手がけると思いますが子育てと共に頑張って欲しいですね。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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