17歳少年と71歳のお婆が結婚!新郎新婦はインドネシア人!なぜ?【仰天ニュース】

「世界仰天ニュース」に17歳の少年と71歳のインドネシア人2人がカップルになり結婚すると言うまか不思議な現象が話題になっています。

この新郎新婦には、何かしら深い訳があるのか?と思いきや、何でも真剣に愛し合っていると言うから驚きである。

今回は、2人の経緯や過去についてその他にもなぜこの様な年の差55歳も離れた青年とお婆さんが結婚するようになったのか?を見ていきたいと思います。

ではでは早速。

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年の差55歳の衝撃と題してなぜ2人が結婚したのか?

そもそも、なぜこの様な嘘の様な話に聞こえるかもしれないが、これは紛れもない事実です。

2人はインドネシアに暮らしており、新郎は「スラマ・リアヤディ」と新婦「ネネク・ロハヤ」と言う名前です。

2人はインドネシアの南に位置する、「カランジェンダ」と言う村で生活されており、誰がどう見ても「財産」か「お金」の為ではないか?と見られていましたが、以外とそうでもなくれっきとしたカップルで交際がスタートしたようです。

女性が若くて男性が年を取っていて裕福のケースでは「お金のため?」と推測が成り立ちますが、今回は少年と初老の老婆・・・財産があった場合でもそんな簡単には成立しずらいカップルですね。

周囲も財産が原因?と当初邪推し、反対するも、どうやらスラマの愛は本当のようですね。

とは言っても2人の過去には婚姻に立ちはだかる複数の壁がありました。

これに関しては、この村の規則で「花嫁が昔旦那を2度失っているケースでは、婚姻する家の所有者の許可が望まれている」といったように、新婦のロハヤは以前に2度夫を失っており今回の規則に合致するケースでした。

その他には、インドネシアのケースでは男性は19歳という理由でないと結婚を行うことができない年齢の壁がありました。

そんな中新郎のスラマは、「結婚出来ないなら自殺する!」と意味不明な事を言い出し、「残された人も自殺する!」と脅迫じみた活動で周囲を説得しました。

それからと言うもの、法律の問題点はインドネシア特有の宗教的な要因で成し遂げる事が出来、2人は晴れて結婚することが出来たそうですね。

まあ~一体何なんでしょうね?この2人は?

で2人の馴れ初めは?

で、結局一緒になる事になった2人ですが、そもそもの馴れ初めはやきっかけは何だったのか?

国内のSNSや、ソーシャルメディアでは既にこの2人の存在は多くの人に知られていますが、決してお金目当てどころか裕福な暮らしなど1ミリも行っていません。

要は、普通の暮らしというか下手をするとそれ以下かもしれない位です。

何故なら、嫁に貰った新郎のスラマは嫁のロハヤさんに1690円のお金を渡したとされており、おそらく彼の財産に当る金額ではないかと推測されます。

ロハヤさんもすでに高齢の為、働く事など要因ではないですし、財産的なものも所有していないと思われます。

インドネシアは物価的にも非常にやすい国ですし、財産があったところで安値の価値しかないでしょう。

そう考えると、お金とは一切関係のない結婚だと言えますね。

2人が何処で出会い、この様な形になったのかは判明されていませんが、よっぽど彼にはロハヤさんが魅力的に映った事だけは確かのようですね。

とにかく今後も仲良く、暮らして行って欲しい限りです。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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